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PvPギアセットボーナス

2014.11.29.Sat.18:46
WoDで刷新されたSet Bonusでいくつか注意すべき効果についてメモ書き。

◇ Feral Druid

(2) Set (Feral): Interrupting a spell with Skull Bash resets the cooldown of Tiger's Fury.


スペルを Skull Bashした際にTiger's Furyのcdがリセットされる。Tigers Furyは瞬時にエナジーを60回復して更にPhysical Damage Doneを10%上げる効果があり強力なのでキャスターはなるべくFakeしてSkull Bashをかわしたほうがいい。


◇ Rogue

(2) Set: Successfully interrupting a spell with Kick generates 3 combo points.


Kickに成功すると3 Combo Pointを獲得するボーナス。どのスペックのRogueでも同じ。Feralの効果よりはだいぶ弱いと思うがそれでも自分が攻撃されているときにKickされると危ないので気をつけよう。


◇ Retribution Paladin

(2) Set (Retribution): When you cast Avenging Wrath, the duration of all incoming crowd control effects on yourself is reduced by 50% for 15 sec.


Wing発動中、受けるCCの長さが半減される。Wing発動中のRetのダメージはメチャクチャ痛い上この効果でCCが半減されてしまうので、止めようとするよりは何かDefensive CDを使って切り抜けたほうがいいかも。Retは現在かなりOPでArenaで見かける事も多いので覚えておこう。ちなみにWingの効果持続時間が20秒でこのボーナスの効果が15秒なので、Wing残り5秒ぐらいの時にCCをすれば影響を受けずにすむ。


◇ Enhance Shaman

(2) Set (Enhancement): When you activate Feral Spirits, the duration of incoming crowd control effects is reduced by 50% for 30 sec.


Feral Spirit(狼召喚)を使用中は受けたCCの効果が半減するボーナス。Enhanceは今のところそんなにOPじゃないのでアリーナではあまり見かけないが、狼が出てるのをみたらCCをするのは避けた方がいいかもしれない。


◇ Priest

(4) Set (Discipline): Reduces the cooldown of Pain Suppression by 60 sec.
(4) Set (Holy): Reduces the cooldown of Guardian Spirit by 60 sec.


Pain SuppressionかGuardian SpiritのCD間隔が60秒短くなる。知っていてもどうしようもないが、Tooltipに書かれているよりも短い間隔で使ってくるという事で、参考までに。


◇ Mistweaver Monk

(4) Set (Mistweaver): Reduces the cooldown of Life Cocoon by 45 sec.


コクーンのCD間隔を45秒引き下げる。なのでPvPのMistweaverは1分15秒間隔でコクーンを使ってくる。別に知っていてもどうしようもないが、PvPでのLife Cocoonは使用間隔がかなり短いという事だけは知っておくべき。
*11/30追記
Improved Life CocoonによってもCDが20秒引き下げられているので実質55秒CDとなっているようです
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RMD依然強し

2014.11.23.Sun.20:20
今日は機会がありRMDで30戦ぐらいSkirmishする事ができた。
感想として、RMDは依然強い。
RMDとしての一番の強みはやはり開幕の攻撃力だと思う。Heart of the wildをPopしたときのDruidの攻撃力がとにかく強い。
それ以外はRMPの方がSilenceがある分強いと思う。開幕が一段落ついたあたりでコンプの強さを比べたらRMPに軍配が上がりそう。
CCの面ではCycloneはBlindとDRを共有するようになってしまったが、MageのPolyとは被らないためDR関連の変更が起こる前と後ではさほどプレイする感覚に違いは無かった。
なので上手くプレイすれば相手のDPSとヒーラーを同時にCCして一切のPeelを封じながらターゲットを殺したり、DPSを二人ともCCしてHealerを殺したりと攻めの自由度が高く、特にCDが全て揃ってる序盤が強い。

RMDでResto Druidをやる際に欠かせない点として以下の役割が挙げられる。

(1) BashからCloneをつなぎDPSを封じ込める。可能ならRootも使って相手を戦闘に参加させない。
(2) Heart of the Wildを使ってOff DPSをする

1は例えばWarrior Hunter Paladinというチームが相手でターゲットがPaladinの場合、味方のRogueが敵PaladinにCheap Shotを入れたあたりのタイミングで自分はWarriorにBashを入れてその後Cloneをつなぐ。といった役割の事。
相手のDPSがこちらをPeelできない状況を作るのがRMDをやる上で非常に大切なので当たり障りの無い位置から単にHealをして始める、というようなプレイは避けるべき。
自分は相手チームの誰をCCしてその後どういう位置取りをするかゲートが開く前からイメージしておく必要がある。

2については相手がCCされている状態の時は積極的に攻撃すべしという事。前述の流れの続きで例えるとWarriorをBashしたのちにCloneを入れるあたりで相手のHunterも姿を現し始める。その後の流れとしては味方MageがHunterにDeep freezeを使ってStunさせて、その後Polyなどをつなげるのがベストで、この段階で相手は全員CCされている状態になると思う(相手がTrinketをしなければ)。そういう時は躊躇せずHeart of the WildをPopしてPaladinにWrathやCat formでOff DPSに専念しよう。

Heart of the wild中は純DPSにも負けない、あるいは純DPSを超えてしまうこともあるぐらい攻撃アビリティの威力が上がるのでResto Druidとしてはこれは絶対に活用しないといけない。
こういう相手全員をCCするOpenが上手くきまれば、相手がTrinketなり何なりを使ってこちらを防いでこない限り開幕に100%ターゲットを殺せる、もしくはBubbleやDispersion等の重要CDを切らせる事ができる。
開幕に相手のCDをどれだけ切らせるかはRMDにとって勝敗にかかわってくるのでOpenerは徹底的に追求しないと勝率は全く上がらない。
開幕がわからないうちは上手い人がどういうCCをどういうタイミングで入れているのかをStreamなどを見て参考にして、自分はそれを真似するのが良いと思います。

地味に大変更

2014.11.20.Thu.21:52
11月18日のHotfixより

Reverted a hotfix from October 15 that reduced all PvP damage by 25%.



というわけで突然プレイヤーがプレイヤーに与える/受けるダメージが25%上昇しました。
とはいってもレベルキャップ外れてからそこまでBGやArenaはしてなかったのであまり実感はできなかったが...。
全員ギア無い状態でダメージ出せなかったから仕方の無い変更なんかな?
現段階では相手を倒しきれない事も無くまた即死しすぎるわけでもない丁度良いように思える感じではあります。

Resto Druidのlv100タレント

2014.11.18.Tue.23:14
ようやくMain CharacterをLv100にしたのでLv100タレントの使用感を書いてみます。


(1) Moment of Clarity
Omen of Clarityが1 Cast分ではなく5秒続くようになる。
別にOmen of Clarityが長くなったからどうという事もないのでPvPでは全く取る価値なし。
マナ切れしまくるようならこれを使う事も可能性もゼロではないかもしれないがWoDではそんなにマナ切れしません(めちゃくちゃFast Heal連打しない限り)。

(2) Germination
Rejuvenationが1ターゲットにつき1回しかかけられないところを、2回まで重ねてかけられるようになる。
今のところこのタレントがPvP Resto Druidでは大本命。Lifebloomが重ねがけできなくなってしまい暇な時間が増えたのでそういう意味でもWoDのResto Druidと相性がいい。
2回重なったRejuvenationはGenesisによって効果を一気に加速させられるので、キャストせずとも強力なヒールができるようになるのも強み。
Incarnation TreeでRejuvenationのヒール力が強化されるようになったのも、このタレントとの相性のよさを高めている。

(3) Rampant Growth
Regrowth or RejuvenationのHoTを消費するかわりにSwiftmendがCD無しで使えるようになるタレント。
条件つきでSwiftmendが使い放題になるという言葉の響きは頼もしいが、かけたRejuvenationが消えてしまうのでHealingのロスが大きい。
Soul of the ForestとあわせればSwiftmendを唱えるたびに強力なRejuvenationを味方にかけられるので強いかもしれない、がそれもいざという時はSwiftmendで消費されてしまう。
自分がMelee CleaveにずっとTrainされて殺されるような時はこのタレントも使えるかもしれない。
使える機会はあると思うが、どうしても使いづらい印象。


よって2がオススメです。

WoD変更点 Resto Druid編(3)

2014.11.18.Tue.20:27
WoDのResto Druid変更点解説part3。


CCの変化
WoDに入ってから変化したCCに関する部分の解説。

・CycloneのDRカテゴリ変更
以前はDRの面では他のCCからはほぼ独立した存在となっていたCycloneが今シーズンからFear DRに属するようになりました。なのでPriestやWarlock WarriorやRogueと組む際に注意する必要があります。この変更は本当に厄介でMoPで流行ったGodcompはMage Priest DruidのCCがDRが被らない点が非常に強力だったのですが、PriestのFearとDruidのCycloneがDRが被るので以前の感覚でプレイする事ができなくなりました。FearからCloneという強力な連携が失われてしまったので以前よりも大分決め手に欠ける印象。

・Disorient RoarのDRカテゴリ変更
Disorient RoarはMoPではDragon Breathなどと同じDRに属していて、比較的独立した存在だったのがWoDではPolyと同じDRに割り当てられてしまったので大分使いづらくなりました。以前はDisorient Roar -> Cycloneというコンボが問題なく使えたのが今ではMageと組む際にPolyへのDRを使ってしまうので大抵のDruidはBashを取っていると思います。Mageと組まないにしてもFearを使うクラスは大抵Dotスキルを持っていてそれによって壊れてしまう事が多発するので、WoDでは何かと使いづらい印象のアビリティ。

・Pounce Maimが使えなくなった
WoD以降Cat Formで使えた全てのCCは廃止され、Resto Druidが使えるスタンはタレントによるBashのみとなりました。これによって開幕PounceからCycloneをつなぐコンボは不可能に。MoPではCCが多すぎたので全体的なCCを減らそうとする試みは良いと思うんですがこの変更でResto Druidの戦法の幅が大分狭まってしまったので個人的にはあまり嬉しくないと感じる変更でした。

・Bubble及びMass DispelでCycloneを解除できるようになった
地味な変更点ですがPaladinはBubbleでCycloneの解除が可能に、PriestはMass Dispelで味方にかけられたCycloneを解除できるようになりました(味方が敵にかけたCycloneは不可能)。
この変更によってTrinketは使ったけどまだバブルはあるからと余裕こいてるHoly PaladinをCycloneしてニヤニヤする楽しみが失われてしまいました。

WoD変更点 Resto Druid編(2)

2014.11.18.Tue.20:05
変更点の続き。


スペルの効果の修正
WoD後、いくつかのアビリティの効果が一部または大幅に修正されたので、PvP視点でResto Druidのスペル変更について書きます。

・Soul of the Forest
PvPではこのタレントの変化が一番影響が大きい。以前はSoul of the Forestのバフが入っている状態ではRevive以外の全てのスペルのキャストスピード&効果速度が100%上昇し、キャストタイム1.5秒のサイクロンが0.8秒になったりRejuvnationのTickを二倍にしたりと非常に強力なものでした。WoDではSoul of the Forest中の効果がHealing Touchのキャスト速度上昇もしくはRejuvnation、Regrowth、Wild Growthのヒール量上昇のみに限られてしまったのでPvPではかなりの弱体化。個人的にはこれを使うよりはIncarnation Treeのタレントを取った方がいいと思います。

・Lifebloom
最大3回までスタック可能だったので以前は3GCDかけてフルスタックさせる必要があったが、WoDの導入でスタックしなくなり、そのかわり単独でのヒール量も上昇した。効果が切れたときの回復量も以前のLifebloomが3スタックした時とほぼ変わらないので、ディスペルを連打する相手にこれを連打すると爆発的に回復するようになった。この変化でLifebloomに多くのGCDを費やさなくてよくなったのは大きい。

・Cenarion Ward
以前はサイレンスされようがLockoutされようがキャストできたスペル。今はサイレンス中、Lockout中共に使用する事ができない。その代わりなのか、ヒール量は以前より上昇している印象でかなりの量のHealthを回復できるので、以前よりアビリティとしての重要性が上がっている。回復量葉大きいのだが、かけた相手がダメージを受け0.5~1秒ぐらいしてからTickが始まるので瀕死の相手に使っても効果が出る前に相手が死んでしまう時が割とある。CDも30秒なので早めに使った方がいいです。

・Ironbark
新たに追加されたEmpowered Ironbarkの効果によって、Ironbark効果中のターゲットへのHealing効果が20%上昇するようになった。そのかわり、MoPまでの4set効果によって30秒に下げられていたCD間隔はこれからは1分に戻ってしまうので以前のように頻繁には使えない。Resto Druidのサバイバルスキルも大分減らされてしまったのであまり適当に使うとすぐに自分にスワップされて危ないと思います。ちなみにこのスペルはサイレンス中でも使えます(Lockoutは無理)。

・Wild Mushroom
MoPではAoEによって周囲をヒールすると同時にRejuvneationによるオーバーヒールを蓄えて、Wild Mushroom Detonateによって蓄えた分のヒールを発動する事が可能でしたが、WoDではDetonateに関する効果は全て廃止され、ただの設置型AoEヒールとなりました。以前はMight of Ursocなどに加えて緊急手段として使える大ヒールとして活躍していたのでこれの廃止はかなり大きい。この影響もあって現在のResto Druidは突然のスワップなどにかなり弱く感じます(緊急にhealthを回復させる手段が少ないため)。

・Incarnation Tree
変身中に強化されるスペルのうちLifebloomが除外され、代わりにRejuvenationが強化されるようになった。強化内容はRejuvenationのHeal力50%アップ&マナコスト50%減だそうです。ちなみに今シーズンからはDoT及びHoTの威力は「スペルをかけた時の威力が効果終了まで継続される」ではなく「現在の自分の状態から威力が算出される」という仕組みに変わったので、Treeになった時点で味方にかかっているRejuvenationの威力は上がります。よって変身後のRejuvenationのかけなおしは不要。

・Healing Touch
MoPではファストヒールのRegrowth、ロングキャストヒールのHealing Touch、チープヒールのNourishという具合に分類されていたヒールがRegrowthとHealing Touchのみにまとめられた。PvPではキャストの早さの都合上ほとんどがRegrowthとなり、これはMoP以前と特に変化なし。しかしHealing Touchにも新たに効果が追加され、Lifebloomの入っているターゲットにキャストした際のCrit率に20%が加算されるようになった。Healing TouchがCritした際のヒール量は非常に大きいのでもし余裕があるのならBloomを入れてHealing Touchのキャストを狙った方が良さそう。

・Tranquility
MoPではSoul of the ForestのHasteと組み合わせて使う事で非常に大きな力を発揮していたスペル。しかしSoul of the Forestのキャスト速度上昇が無くなってしまったのでPvPでは以前ほど頼れるスペルではなくなりました。また、MoPまではダイレクトヒール+HoTという効果だったのがHoTの効果が無くなりダイレクトヒールのみになりました。このスペルはWoDになってから大分使いづらくなってしまったと思います。

WoD変更点 Resto Druid編(1)

2014.11.17.Mon.20:17
WoD導入におけるResto Druid変更点について書いておこうと思います。


アビリティの廃止
個人的に一番変化を感じたのが、アビリティの数が大幅減。個人的に廃止された影響が大きいと思うものについていくつか感想を書いてみます。

・Might of Ursoc
最大Healthと現healthを約30%上昇させるアビリティ。死にそうな時の緊急手段として使えてGCDは無し、サイレンスされていても使えた。
が、これがなくなったので今Resto Druidには緊急時に瞬間的にHealthを回復する手段がNS Healぐらいしかない。
NSによるHealも1GCDは必要なのでいきなり大ダメージを受けるとすぐに死んでしまう時もあり。
このアビリティはGCDが無く、使った際に熊フォームに変化するという点を利用してMageのPoly Cast中にこれを使う事でPolyを回避するという使い方もできた。
今は同様の事をやるにはDashするしかないので、以前よりMageのPolyがよけにくくなった印象があります。

・Symbiosis
他のクラスの技を一つもらう事ができるアビリティ。
以前はMageと組めばIce Blockが、Lockと組めばPortalが使えたのでドルイドの生存力を大きく底上げしていたが今はこれもなくなってしまったので、大分打たれ弱くなった印象。
Resto Druidは今かなり殺しやすいヒーラーの部類に入ると思います。

・Faerie Fire
相手がStealth状態に入るのを阻止する事のできたアビリティ。効果は20秒続きCDなどなかったのでRogue相手に非常に効果的だった。
今はタレントでFaerie Swarmを取得することで全く同じ効果のアビリティが使えるようになるが、そのかわりTyphoonとMass Entanglementは使えなくなる。
DruidとしてはRogue相手にFearie Fireをかけたいのと同時にRootも入れたいので、Mass Rootかこちらか、どちらか一方しか使えないのは影響が大きく感じる。

・Pounce, Maim
Cat FormでStealthした時に使うことのできたPounceによるスタンがRakeに組み込まれ、Feral Druidのみ使用可能になってしまったのでStealthからPounce -> Cycloneというコンボが不可能になった。またMaimも使えなくなってしまったので、Resto Druidで使えるStunはTalentで取れるBashのみとなってしまった。Comboポイントを予めためておいてMaimという技は3sではGCDの都合上あまり使う機会がなかったが、2sではかなり強力だったのでこの変化はかなり不便。


続きはまた今度。

このブログについて

2014.11.17.Mon.18:00
Yuuhiと申します。World of Warcraftのアリーナメインでプレイしています。
WoDが始まったのでメモ代わりにArena関連の覚書を始めてみる事にしました。
Arena関連で質問がありましたら答えられる範囲でお答えしますのでお気軽にコメントくださいませ。


メインクラス:
Resto Druid
Alt:
Resto Shaman
Holy Paladin
基本的にヒーラーばっかりやっています。


Arena経歴:
・Season9
wowをプレイし始める。始めに作ったキャラはタウレンドルイド♂。スペックはResto。
最初はTrade Chatで募集しているようなPvPギルドに入って適当にRBGや2sをやっていました。

・Season10
外人とのRBGメインでプレイ。割と面倒見の良いリーダーのいるグループに混ぜてもらいChampion(2000)を獲得。Arenaも運よく2000ぐらいは取れた気がします。
この頃からResto Druidが弱くなり始め、AltのトロルResto Shaman♂がメインになりかけてました。

・Season11
jagabataに入り、CigardさんやMiyalockさん、そKassiさんと知り合う。
たくさんの日本人プレイヤーと知り合って、3sメインにプレイしていました。
このシーズン、Resto Druidは弱すぎるあまり事実上Arenaには存在しないようなクラスとなっていました。
そのためDruidには手をつけずResto ShamanやDisc Priest、Holy Paladinヒーラーをプレイしていました。
最終的にNef(boomkin)さん、Miyalock(affi lock)さんとのLSD2で2200を狙ってRatingプッシュしましたが力及ばず。
最高Rating2190ぐらいに留まりSeasonを終える。Duelistは取れました。

・Season12
MoP始まる。
時代はHunter無双でありHunterにRerollしたNefさんとDemoにRerollしたMiyalockさんで初の2200Achieveを取る。
正直CompにCarryされてたと思うんですが初の2200でとても嬉しかった事を覚えてます。
シーズン初期でArenaのゲームバランスはかなり混沌としてましたがそのとき所属していたギルドでRaidもやったりと
割と楽しんだシーズンでした。

・Season13
この時期から外人プレイヤーと再びArenaをする機会が増え、友達が増えました。
時代はHunter無双からFeral無双へと移り変わり、Resto DruidはMageと組まないかぎりは弱かった印象があります。
しかし知り合いにMageがおらず、代わりにElemental sham Spriest RestoDruidとかいう謎コンプをやってました(当時割と流行ってた)。
Rating2300ぐらいは取れたもののDuelistで終了。


・Season14
時代は再びResto Druidの天下へ。
この時期はとにかくRMDが強かった。
Resto Druidメインで色んな人とプレイしましたが特にThunderCleave(War Elesham Rdruid)とRMD(Rogue Mage Rdruid)をやる事が多かったです。
最終的にはRating2480ぐらいでGladiatorが取れました(2520ぐらいでGrievious Gladiatorだった)。
このシーズンが今までのシーズンの中で一番Arenaをたくさんやっていた気がする。

・Season15
このシーズンはSeason14からさほど変化の無いシーズンだったんですがResto Druidの強コンプはRMDからGodcompにシフトし
僕自身もGodcompでQueを入れる事が多かったです。
前シーズンGladiatorになった事でGladiator以上の友達が増え、Rank1タイトル保持者とプレイする回数も割と増えました。
最終的にはDibzz,Hansol,Samiyamといった有名上位プレイヤーとプレイする事ができ、最大Rating2992でSeasonを終えPrideful Gladiatorを獲得。
僕自身もスキルアップのため上位プレイヤーのStreamをチェックしたりと改善を尽くしてましたが
終わってから振り返ってみると非常に運に恵まれてたと思います。
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